明治・キシリッシュ・ミンツ(MINTZ)/ジェームス・ブラウン/It’s a Man’s World

2017年10月14日

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爆笑問題の太田光さんが出演する新発売の明治キシリッシュ・ミンツのコマーシャルソングの曲名は、『It’s a Man’s World、』オリジナルを歌っているのはファンクの帝王と呼ばれたジェームス・ブラウン(James Brown)です。

今回のキシリッシュ・ミンツのバージョンを歌っているのはシキーニョという日本ではCMソングを中心に活躍するブラジルのミュージシャンのようです。

It’s a Man’s Worldは、66年に発表、R&Bチャート1位、全米チャートでも8位のヒット曲となっています

ジェームス・ブラウン(James Brown)は、1933年5月3日生まれ、1956年にデビュー。

主に50年代後半から70年代のディスコブームまで R&B、ファンクのジャンルを超えた革新的なR&Bスタイルでヒット曲を連発し「ミスター・ダイナマイト」と呼ばれたブラックミュージックの重鎮。

2006年12月25日に肺炎で死去しました。


iTunes試聴&ダウンロード
It’s a Man’s World (The Henrik Schwarz Remix)

キシリッシュ・ミンツCM曲/ It’s a Man’s Worldを視聴

It’s a mans world – James Brown
ジェームス・ブラウン関連CD・DVD

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