コカ・コーラ ゼロのCM曲のまとめ

2019年6月5日

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2012年 007ジェームズ・ボンドのテーマ

コカ・コーラ ゼロ007 【スカイフォール篇】のCMソングの曲名は、『ジェームズ・ボンドのテーマ(James Bond Theme)』ジョン・バリー(John Barry)の楽曲です。

ダニエル・クレイグが主演する映画、ジェームズ・ボンド007シリーズのテーマソングになっており、12/1公開『007 スカイフォール』とのタイアップCMです。

※2012/10 OA

ジェームズ・ボンド007は、イアン・フレミング原作の小説を映画化した60年代から続く人気シリーズです。

ジョン・バリー(John Barry)は、イギリス出身の作曲家。
ジェームズ・ボンドシリーズ以外にも『野生のエルザ』(Born Free)、『ダンス・ウィズ・ウルブズ』(Dances with Wolves)など代表作は多数。

ゴールデングローブ賞とアカデミー賞を合計5回も受賞している大作曲家です。


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James Bond Theme (From “Dr. No”)
ジョン・バリー・オーケストラ

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2012年 FUZZY CONTROL/ボーン・トゥ・ビー・ワイルド

コカ・コーラ ゼロ 「WILD STEP」篇のコマーシャルソングの曲名は、『ボーン・トゥ・ビー・ワイルド(Born to be wild)』です。

オリジナル楽曲は、カナダのロックバンド、ステッペンウルフ(Steppenwolf 1967年結成、76年解散)で映画「イージー・ライダー」の主題歌としてヒットしました。

カバーしているのは日本のロックバンドFUZZY CONTROL(ファジー・コントロール)です。

ステッペンウルフ(Steppenwolf)は、カナダのロックバンド。

「ワイルドでいこう!(ボーン・トゥ・ビー・ワイルド)」(Born to Be Wild)や「マジック・カーペット・ライド」(Magic Carpet Ride)等のヒット曲があり、全世界で2,500万枚以上のアルバムセールスがあります。


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Born to Be Wild
ステッペンウルフ

FUZZY CONTROL関連CD/DVD

Steppenwolf – Born to be wild

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